まいにちジョギングパート165

 2012-01-08

 

今晩わ、DBユーヤです。
まいにちジョギングしてます。今日もジョギングしました。今日ばっかりは父ちゃんと一緒でした。でも、父ちゃんが先にスタートしてたので俺も後からついていきました。2周走りました。3周行きたかったけど、さすがに余裕なかったです。

明日は成人式です。デモその日は仕事です。ついてねえ。

おまけ記事

鉄道ファン必見 100系&300系 年頭“乗り納め”の旅

産経新聞 1月8日(日)12時42分配信

鉄道ファン必見 100系&300系 年頭“乗り納め”の旅
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100系新幹線のレトロな車体(写真:産経新聞)
 1985年に営業運転を開始し、2階建て車両を連結した「グランドひかり」など東海道・山陽新幹線で一時代を築いた新幹線100系が、今年3月のダイヤ改正で引退する。また、初代「のぞみ」として92年から活躍した300系も同時に引退する。昭和から平成に、東西の大動脈を支えた2つ車両に別れを告げるため、乗り納めに行ってきた。かなりハードなダイヤ設定だったが、重厚感のある100系と軽量感ある300系のコントラストはたまらない。(金正太郎)

【写真】見て分かる!中国より日本の新幹線が安全なワケ

 【鉄道ファン必見】の記事で100系の歴史を説明するのは野暮な話。26年の歴史には人それぞれの思い出があるはずだ。個人的に、強烈なカッコよさを感じたのは88~92年に放映されたJR東海のCM「クリスマスエキスプレス」。携帯電話やメールがなかった時代、クリスマスの夜に駅で劇的な再会をする恋人たち…。その”足”が100系だった。当時、整備新幹線すらない地域に住んでいた身として「ひかり」は本当に輝かしい存在に見えた。

 20年の月日が流れ、100系は03年9月にJR東海の区間から引退し、現在はJR西日本の岡山-博多間「こだま」で上下合わせてわずかに5本。早朝の博多‐小倉間や、本当に「シンデレラエクスプレス」な時間帯を走る。沿線以外のファンは気合いが必要な運用となっている。

 日照時間を考慮し、午前6時29分岡山発広島行き「こだま」725号へ乗ることにした。東京を起点に考えると、寝台特急サンライズ瀬戸・出雲号が6時27分岡山着だが、乗り換えで所要2分はアスリート級の脚力が必要になる。念のため、前日に岡山入りして早起きした。広島までは1時間あまり。喫煙習慣はないが、先頭の喫煙車に陣取る。

 「温かい支援に0系も喜んでいると思います」などとアナウンスがあったり、国鉄時代のチャイムが再現された0系引退前とは違い、車内放送は他の山陽新幹線と変わらない。乗客は1両に数人程度。同好の士は3人ほどだった。重量感のある車体が風を切る音が響く。主力の700系とは明らかに違うが、迫力あるスピード感で西に向かう。

 主力の700系とは明らかに違うが、迫力あるスピード感で西に向かう。早朝だけに追い越す電車も少なく、停車時間があるのは新尾道でわずかに4分。素早く車外に出て先頭車両を撮影した。広島には7時38分に到着。通路を挟んで2列、しかもグリーン車仕様のシートはまだ眠気が残る早朝の乗車には快適だった。

 広島駅ではレールスター700系やこだまで運用されている500系といった、JR西では当たり前だが、東日本ではレアな車両の撮影に忙しい。一旦、改札を出て9時17分発のこだま734号岡山行きに乗車した。ダイヤが過密な時間帯に入り、東広島 で10分、三原では15分も停車。同じ岡山‐広島間でも27分、300系が余計に時間がかかった。300系は東海道新幹線でも運用が続き、本数も多いので、100系ほど孤高な心構えは必要はない。

 午前11時すぎ、先行の快速ムーンライトながら(東京-大垣)で踏切事故があった影響で、5時間遅れでサンライズ瀬戸・出雲が岡山にやってきた。「もういつもなら、酒飲んで寝ちょる時間だが」と、出雲弁の乗務員がボヤいているのが印象的な、年頭の旅だった。
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