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おはようございます

 2012-11-23

お早うございます、さっき草むしりしてましたユーヤ・ペンギンです。朝8時過ぎだったかな?太鼓や笛の音色が聞こえてました。そういえば今日お祭りだったなと思い、おきようと思いましたが起きれませんでした。もっと寝たい気持ちが強すぎたのかもしれません。



もうひとつ、今日おじいちゃん家の片付けに行く予定でしたが,大阪へ行くことになりました。理由は大阪マラソンの前日受付のためです。明日は母ちゃんの仕事があるので今日行かないと間に合わないという判断でもあります。出発は早くても11時過ぎになるかも?




 




 愛知県で豊川信用金庫の支店にナイフを持った男が5人を人質に立てこもっていた事件で、発生から約13時間ぶりに人質全員が無事保護されました。警察は、32歳の無職の男を監禁の疑いで現行犯逮捕しました。捜査の最新情報を豊川警察署から中継です。

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さて、 愛知県で豊川信用金庫の支店で「野田総理の退陣」を目的とした男たちが5人を人質に立てこもっていた事件で、俺が寝てる間に解決したようです。けが人が出なくてよかった?


 


「野田総理の退陣が目的」信金立てこもり逮捕の男


 


おまけ


【主張】勤労感謝の日 「おかげさまで」を大切に



2012/11/23 03:09





 



 



 11月23日が「勤労感謝の日」と法律で定められてすでに64年がたち、この祝日が戦前の祭日だった「新嘗祭(にいなめさい)」に由来することを知らない世代が増えてきている。


 この日、宮中の神嘉殿(しんかでん)で行われる新嘗祭では、天皇が神々に新穀を供えて一年の収穫を感謝するとともに、自らも食することによって天皇が国に実りをもたらす力を得るとされる。もともと民間で古くからあった新穀への感謝の祭りが皇室に取り入れられたものともいわれている。


 いわば皇室と国民とが一体となって秋の実りに感謝するわけだが、銘記したいのは、神や祖先、自然の働きのほか、農家や農具の製造、穀物の運搬などにもかかわる大勢の人々の働きに対する感謝の行事である点だ。


 こんにちではともすれば、「働き」を「収入につながる仕事」などと受け止めがちだが、新嘗祭に思いを致すとき、目には見えないあらゆるものの働きにも感謝の気持ちが起きる。


 日本人は伝統的に、そのような感謝の気持ちを美しい言葉で表現してきた。「おかげさまで」。この言葉にこめられた豊かな情緒をいま一度かみしめたい。


 人は誰一人として自らの力だけでは生きていけず、さまざまな働きに助けられている。「働く」という語は、古くは単に「動く」ことを意味するだけで、やがて「精を出して仕事する」「役に立つ」「役目を果たす」などの精神的な含意を獲得していった。




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