ノーラ・エフロン

 2012-06-27
こんにちわ、ただいま仕事から帰ってきましたDBゆーやです。

なんかむなしくなってきました。仕事してたらむなしくなってきてしまいました。今働いてるとこやめ損なったせいもあるかもしれません。空が曇ってるってのもあるかもしれない?



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さて、『恋人たちの予感(When Harry met Sally)』や『めぐり逢えたら(Sleepless in Seattle)』などで有名な米脚本家ノーラ・エフロン(Nora Ephron)さんが26日、急性骨髄性白血病による肺炎のためなくなりました。71歳でした。そんな彼女を俺は無性に調べたくなってきました。



ノーラ・エフロンとは?



ノーラ・エフロン(Nora Ephron、1941年5月19日 - 2012年6月26日)はアメリカ合衆国ニューヨーク州出身の脚本家・映画監督。3回結婚している。



次は生い立ち



1941年5月19日、アメリカ・ニューヨークで生まれる。



両親共に脚本家で(父はヘンリー・エフロン、母はフィービー・エフロン)2人の姉妹も脚本家(エイミー・エフロン、デリア・エフロン)。ユダヤ系で、ビバリーヒルズで育つ。ウェルズリー大学で学び、インターンとしてホワイトハウスに入ったこともある。ニューヨーク・ポストで記者として働いていたがシナリオ・ライターに転進した。



1983年、共同で脚本を書いた『シルクウッド』がアカデミー賞にノミネートされ注目される。トム・ハンクスとメグ・ライアンがコンビを組んだロマンス映画『めぐり逢えたら』と『ユー・ガット・メール』が有名。



これまでアカデミー脚本賞に3回ノミネートされている。



ウォーターゲート事件の記者、カール・バーンスタインと結婚していた時期がある。その結婚の様子が「心みだれて」という映画になった。



2012年6月26日、白血病のために死去。71歳没。
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