おはようございます

 2012-06-23
おはようございます・。さっきまで草むしりしてたDBゆーやです。

朝になりました。今日はすがすがしい目覚めになりました。日にちが変わる前に寝たからかもしれない。ちなみに9時過ぎに目覚めました。







次回予告画像 もうPRD始まってるな。デモ録画してません。先週は録画しましたが最初だけしか見ませんでした。突然拒絶反応起こしたので。



おまけ・サンケイニュースにて





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古くて不毛な「創造なき破壊」の政治からようやく決別する好機が訪れた。民主党の小沢一郎元代表が、消費税増税を含む社会保障・税一体改革関連法案の衆院採決での造反を明言したことにより、小沢氏、鳩山由紀夫元首相、菅直人前首相が3頭立て馬車となって政界をかき回してきた「トロイカ体制」の終(しゅう)焉(えん)が見えてきたからである。



 円高・デフレ下に、しかも社会保障制度改革を棚上げにして野田佳彦首相が消費税増税に固執するのは不可解ではある。ただ、その政策判断の是非はともかく、連動して政治の不可逆的なうねりが始まっている。



■ボスと夢想とゲリラ



 「自分は何のために政治家になっているのかに思いを致して自身で決断をしてもらいたい」



 小沢氏は21日、自らのグループ会合で造反を呼びかけた。ならば小沢氏らトロイカは政治家として何をやってきたのか。



 師である田中角栄元首相の縮小コピーのようなボス型政治家である小沢氏。現実と夢想の区別さえつかない鳩山氏。「政治の本質は野良犬のけんか」と言い切る市民ゲリラ出身の菅氏。それぞれタイプが異なるように見えて、大きな共通項が一つある。3人とも「破壊」が何より得意ということである。



 小沢氏は平成5年に派閥内抗争に敗れて自民党を飛び出すと新生党、新進党、自由党-と新党を作っては壊し、今また民主党を分裂させようとしている。「壊し屋」としては面目躍如かもしれぬが、この間、なぜか議員歳費だけでは不可能なはずの蓄財も成功させている。



 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題で、腹案もなく「トラスト・ミー」(私を信頼してほしい)と口走って日米同盟を毀損し、本土と沖縄県の紐帯を危うくした鳩山氏の施政も破壊的だった。いまだに「マニフェスト堅持」などと自身の首相時代にもできもしなかったことを真顔で訴えている。



破壊というよりは破滅の間違いではないのか?俺はそんな気がします。
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