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09/06のツイートまとめ

 2019-09-07
euyaemeliarlien

RT @yswing11: 「五輪の開会式のA席が30万円なんですって、新国立競技場って私達の税金で建てているんでしょう。普通お礼にタダで招待するっていうのが筋じゃない。(モラルさん)」 マコさまにざぶとん30枚。タダでなくても何か・・ね。#世界のマコさま #ニッポン放送 #…
09-06 23:38

RT @1242_PR: ここらでひと休み!毎週日曜朝9時からの爆笑音楽番組「 #三宅裕司サンデーヒットパラダイス」!爆笑トラブルメイカー!天然奥様のドタバタ劇『#世界のマコさま』でクスッとリラックス!!タイムフリーで聴くには画像をタッチして下さい。https://t.…
09-06 23:37

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09-06 21:50

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09-06 21:36

アメブロを更新しました。 『”★0906 再稼働反対!首相官邸前抗議&今週のまとめ”』 #空回り #CIAhttps://t.co/QxUcPTYBhr
09-06 21:35

陸・空・海どれで出撃する? https://t.co/KjszABQXdA #ビビッドアーミ #vividarmy @vivid_army_さんから
09-06 21:19

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09-06 00:00

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自衛隊派遣すべき?

 2019-09-07
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パーティー中

 2019-09-07


月見
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香港デモクラシー20190907

 2019-09-07

<突然の林鄭行政長官の「逃亡犯条例」完全撤回に不気味な沈黙を続ける中国政府。条例撤回はデモで追い詰められた林鄭が、習近平にすべてを責任転嫁する計算づくの「反逆」だった?>

香港政府トップの林鄭月娥(キャリー・ラム)行政長官は9月4日のテレビ演説で、刑事事件の容疑者を中国本土へ引き渡すことを可能にする「逃亡犯条例」改正案を完全に撤回すると表明した。

6月から香港で続いている大規模な抗議運動とそれに伴う香港社会の大混乱は、まさにこの「逃亡犯条例」改正案の提出から始まった。行政長官による完全撤回の表明は、香港だけでなく世界から注目される大事件であり、香港情勢の大逆転でもあった。

ここで浮上した問題の1つは、この決定は中国政府の指示によるものなのか、それとも香港政府あるいは行政長官の独断によるものか、ということである。撤回表明翌日の5日に林鄭は記者会見を行ったが、その中では中国政府の支持を得て香港政府が決定したと発言。「すべてのプロセスにわたって、中央人民政府はなぜ撤回が必要かを理解している、との立場をとった。中央政府は私の見解を尊重し、一貫して私を支持してくれた」と語った。

この発言からすれば、香港政府は事前に北京政府のお墨付きを得たことになる。だが1つ不可解な点がある。もし林鄭が事前に中国政府の「支持」と「理解」を得ていたのであれば、4日のテレビ演説でなぜ「中央政府の支持と理解を得た」と言わなかったのか。

中国政府は茫然自失?

さらに奇妙なことに、林鄭が記者会見した同じ5日、肝心の中国政府は「理解」や「支持」をいっさい表明していない。それどころか、中国政府のいかなる機関もこの件について言及せず、完全な沈黙を守っている。

中国政府の沈黙は実に興味深い。このような反応(あるいは無反応)を見ると、「事前に中央政府の理解と支持を得た」という林鄭の言い分は怪しい。中国の中央政府はむしろ、彼女からの「不意打ち」を喰わされて茫然自失しているのではないか。

林鄭の発言を否定するもう1つの材料はすなわち、撤回表明の前日の3日、中国国務院香港・マカオ事務弁公室の報道官が記者会見で行った発言だ。

この記者会見の中で、楊光報道官は記者からの質問に答える形で、香港のデモ隊が掲げている5大要求について発言した。彼はそこで、「それは要求でも何でない。赤裸々な『政治的恫喝』であり、『政治的脅し』だ」と述べ、この5大要求を完全に拒否する姿勢を示した。

いわゆる国務院香港・マカオ弁公室は中国の中央政府直轄下の政府部門であるから、この発言は当然、香港市民の5大要求に対する中国政府の正式見解であると理解していい。その当日から翌日にかけて、人民日報海外版や中国国務院弁公室の公式サイトは「過激派の5大要求は赤裸々な政治恫喝だ」と、上述の楊光発言を大きく報じた。

林鄭と周辺の奇妙な動き

つまり、少なくとも9月3日と4日の時点で、共産党政権は香港市民の5大要求に完全拒否の姿勢を貫き、むしろ「政治的恫喝」として厳しく批判していた。そして5大訴求の第1条は「逃亡犯条例改正案の完全撤回」である。5大要求を「政治的恫喝」だと断じて完全拒否の姿勢を示しておきながら、要求の1つである「改正案撤回」を容認するのはあり得ない。

もし、林鄭による撤回表明が中国政府の事前了解と支持を得ていないのであれば、彼女のこの動きは明らかに反乱であり、一種のクーデターと見ていい。そして、林鄭による撤回表明がクーデターであるという視点に立てば、8月末から9月3日にかけて林鄭とその周辺で起きた一連の奇妙な動きの意味が分かってくる。「中略」

「逆撤回」もあり得る?

この原稿を書いている9月6日午前現在、中国政府は林鄭の改正案撤回に正式見解も反応も示していない。習政権は今、どう対処すべきか苦慮している最中なのだ。最後は不本意ながら改正案撤回を受け入れるかもしれない。もしそうなら、それは「林鄭クーデター」の成功を意味する。

香港人の林鄭は、妥協によって混乱のさらなる拡大を食い止め、人民解放軍による血の鎮圧のような最悪の事態を回避しようとしたのではないか。

中国政府が林鄭の改正案撤回を受け入れたとしても、それが香港の抗議運動の収束につながるとは限らない。あるいは中国政府が林鄭の改正案撤回を「逆撤回」させて本格的な鎮圧に踏み切る可能性もないではない。

香港情勢からは依然として目が離せない。

 

香港長官「条例撤回」は事実上のクーデター

2019年09月06日(金)16時00分石平中国深層ニュース

https://www.newsweekjapan.jp/sekihei/2019/09/post.php

 

もしイシヘイの言うことが正しければ習近平国家主席は逆撤回させて天安門事件の再現を狙ってるのかもしれない。果たしてキャリーのバッドエンド阻止をかけたクーデター?は成功するか??

 

20190907095758幸福実現による香港デモクラシー関連・自衛隊派遣すべきなのか?マジで。

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ジョギングしてた。

 2019-09-07
ジョギングしてた。やっぱり暑かった!夜なのにまだ蒸し暑かった。昨日みたいに空回りだけは免れたとはいえそれでもまだまだだった。距離3.7㎞+1㎞、タイム19分台+リタイア。
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