08/15のツイートまとめ

 2017-08-16
euyaemeliarlien

アメブロを更新しました。 『三浦瑠璃は不自由主義者政府の犬兼クズだ!』 #三浦瑠麗 #治安維持法https://t.co/TbJSdRAnTC
08-15 19:02

@lullymiura 政府の犬三浦瑠璃!よしりんにクズ扱いされてるぞ!”!
08-15 19:01

次の @YouTube 再生リストに動画を追加しました: https://t.co/JBu8vsOPab
08-15 18:59

davidsunriseのblog : 終戦じゃねえ!敗戦だ!! https://t.co/lt121MH7oP
08-15 18:40

アメブロを更新しました。 『”俺のブログブラザーによる敗戦論”』 #敗戦国 #日米地位協定https://t.co/zyv7YCEL8J
08-15 18:39

@masaru_kaneko 同感!
08-15 18:18

RT @masaru_kaneko: 【終戦記念日】原発事故後の経産省・東電経営者に続いて、森友・加計・日報問題で、政治家・官僚たちはひたすら責任逃れのために、証拠文書を隠し、証人喚問で逃げ、メディアを使い大本営発表を繰り返す。その姿は、戦争末期の軍部とそっくりになってきた。1…
08-15 18:18

RT @Yu_TERASAWA: 昨日、西道弘さん(元公安調査庁職員)についてツイートしましたが、彼と一緒に「CIAスパイ研修」へ行ったのが野田敬生さん(同)。野田さんは公安調査庁を辞めてからジャーナリストに転身。いくつもいい仕事をしました。その当時の示唆に富むインタビューが『…
08-15 18:18

RT @SamejimaH: 第二次大戦は人類史上最悪の事件だった。あの戦争がなければ日本国憲法は生まれなかった。戦後日本の原点は間違いなくその苦難の歴史にある。戦後体制の転換を唱える首相が改憲案を公然と打ち上げた今年、8月15日の意味を今一度噛み締めたい。 https://t…
08-15 18:18

RT @masaru_kaneko: 【サガワもタニも】森友の土地払下げに走り回りFAX送付を、籠池証人喚問で暴露されたアキエ夫人秘書官の谷サエコ氏は、その後、逃げて回り(出勤せずとの報道も)ノンキャリとしては異例のイタリア大使館一等書記官に。証人隠蔽の後進国の象徴だ。http…
08-15 18:18

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けものフレンズ

 2017-08-16
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日刊ゲンダイ版米朝挑発合戦批判

 2017-08-16
不穏なムードの中で迎える終戦記念日となった。

 今朝(15日)、安倍首相と米国のトランプ大統領が電話会談。北朝鮮が米国領のグアム島周辺に弾道ミサイルを発射すると威嚇していることを受け、対応策を協議したとみられる。

 日本国内でもミサイル危機への緊張感が高まっている。グアムに向かう弾道ミサイルが上空を通過するとして、地上配備型迎撃ミサイル「PAC3」が配備された島根、広島、愛媛、高知の4県の知事はきのう(14日)、首相官邸で安倍と面会し、警戒態勢の強化を求めた。さながら“戦争前夜”の物々しさだ。

 実際、武力行使の瞬間は刻一刻と近づいているように見える。10日の衆院安全保障委では、小野寺防衛相が、グアムが攻撃されれば「日本の存立の危機にあたる可能性がないとも言えない」と答弁。集団的自衛権を行使できる「存立危機事態」にあたるという認識を示した。「わが国に対する存立危機事態になって、(武力行使の)新3要件に合致することになれば対応できる」とも言った。つまり、弾道ミサイルがグアムに届く前に、日本が迎撃するケースを想定しているのである。

 北の脅威や国防を言われると、国民の多くは「迎撃は当然」と考えるかもしれない。集団的自衛権の行使やむなし、と。だが、北朝鮮からグアムに向けてミサイルが発射されることが、本当に日本の存立危機にあたるのか。なぜ、集団的自衛権の行使が可能なのか。原点に立ち返って、冷静に考える必要がある。

「中略」
■ポピュリズムは戦争に行きつく

 狂気の金正恩、トランプ、安倍――。本当に何が起きてもおかしくない。戦後の平和はいつしか終わり、今の我々は戦前を生きているという覚悟が必要なのかもしれない。

 数学者の藤原正彦氏が14日付の読売新聞で、母親の藤原てい氏が満州からの引き揚げ体験を記した「流れる星は生きている」について語っていた。もし母が存命だったら、今の状況を見て激怒するだろうというのだ。
<戦争が非常に近くなっていることをかぎつけ、いらだつと思いますね。この世界は、一体何回戦争をやったら分かるんだとね>

 なぜ、こんな危うい世の中になってしまったのか。藤原氏はこう指摘していた。
<戦争の制動力となるのは「教養」だ。しかしそれが今、危機にある>
<民主主義が機能する大前提も、主権を持つ国民が、決める能力つまり教養を持っていることだ。ポピュリズムで未来が決まる世界では、戦争の抑止は難しい>

 安倍もトランプも政権運営が行き詰まり、国民の関心を国外に向けたいという思惑があるのだろう。それで、北のカリアゲ独裁者を挑発する。自国の危機をあおる。それに国民が乗せられてしまうポピュリズム政治では、戦争は不可避になる。

「毎年、終戦記念日にはメディアで戦争と平和を考える特集が組まれますが、ただノスタルジーにひたるのではなく、きっちり現状を検証すべきです。戦後、憲法によって守られてきた平和がなぜ脅かされているのか。日本を取り巻く状況が変わったのは、安倍政権の強硬姿勢が原因ではないのか。北朝鮮の危機だけでなく、今こそ政治の責任を追及すべきなのです」(天木直人氏=前出)

 チキンレースや挑発合戦は、いつしか取り返しのつかない惨禍を招く。戦争の始まりは、得てして偶発的なものだからだ。終戦の日に二度と過ちを繰り返さないと誓うのなら、「国民の命と安全を守る」と言って危機にさらそうとする錯乱政権を総辞職に追い込むしかない。存立危機にあるのは、この国の平和と民主主義なのである。 
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https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/211483
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ふるさと

 2017-08-16
墓参りの帰り
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